今回は伊野尾慧くんの子供時代やジュニア時代など過去を見て行きます。

また、病気に関して複数の噂があるのでそれについても真実をまとめていきますね。

 

伊野尾慧の幼少期など子供時代は?

伊野尾慧くんが子供の頃の画像やエピソードをまとめていきたいなと思います。

小学校の時に海水浴に行った時の写真がありました。

ちゃんと伊野尾慧くんの面影がありますね。

こちらは海岸の砂で遊んでいる様子です。

小さい頃からイケメンやー

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砂でなにを作っていたのかはわかりませんね。

こちらも小学校時代の時ですね。

家族4人で夏休みでしょうかお台場にきた時の写真見たいですね。

伊野尾慧くんの隣の青いキャラクターはラフくんという名前です。

ラフくんはフジテレビのキャラクターです。

伊野尾慧くんはインドラというよりは外で遊ぶのが好きな活発な子だった気がしますね。

妹さんと2人でよく外に行って遊んでいたのだとか。

こちらは5歳の時なので、小学校に入るちょっと前ですね。

幼稚園の運動会の当日に熱を出してしまった様子。

おでこに熱冷ましシートを貼って運動会に出ていますね!

熱を出しててもなぜか超元気そうな伊野尾慧くんです笑

こちらは伊野尾慧くんが2歳の時です。

誕生日のケーキでしょうか。

ローソクが3本立ってますね。

でも、2歳?3歳の誕生日だということでしょうか?

伊野尾慧くんは小さい頃お餅を飲み込むことができなかったのだとか。

小学校、幼稚園時代、2歳と遡ってきましたが、

今度はほぼ赤ちゃん時代です。

ぷくぷくのまんまるな伊野尾慧くんです。

ファンの人がこんなエピソードを紹介してました。

伊野尾くんの幼少期のエピソードで、

リレーだか徒競走だかで手を振りながら歩いて行ったって

話聞いたけど、26歳になって三輪車レースしても

同じ事してて笑った。三つ子の魂百まで。

大人になってからも変わらないところは変わらないみたいですね笑

お腹の中の妹にお菓子を食べさせてあげたくて

お母さんのおへそにポッキー突っ込んだり、

こんとあきの絵本が大好きだから妹の名前はあきにしたり、

雛人形を見てテンションが上がり「おひなさまですぅ~」

と言いながら走り回り人形を包んでいた薄紙で

足を滑らせ骨折したりわんぱくな幼少期でした。

ひな祭りの時に骨折しちゃったんですね。

かなり痛そうです。

ちっちゃい時どんな子だった?

「幼稚園入る前は、ホント近所の人から”女の子みたいな可愛い顔だね”」って言われてたらしくて。水遊びしててスッポンポンになったら、近所のおじいちゃんに、”あれ!?ついてるのか!”って言われたの覚える」

女の子っぽい性格だった?

「性格は、のんびりしたコだったかな。俺は全然覚えてないけど、幼稚園の運動会で、みんなすげー全力で走ってるのに、俺だけニコニコしながら手を振って歩いてたって。お母さん、おばあちゃんから”あの子は大丈夫なんかえ”って言われたらしい」

伊野尾くんは昔からこんな感じだったんですね笑

 

 

 

 

伊野尾慧のジュニア時代

伊野尾慧くんがジャニーズに興味を持った理由は珍しいものでした。

「幼稚園の時にテレビ見てたら、若い子達が美味しそうな物をすげー食べてる番組がやってって。”この人たち何?”って、お母さんに聞いたら「ジャニーズの人たちだよ」って。「あ、ジャニーズ入ったら美味しいもん食えんだ!」って思ったのがきっかけで。そっから、「お母さん、ジャニーズに入る!」って言い始めたらしい」

とのことです。

そして、小学校5年生の時に履歴書を送ったのでした。

オーディションの時は合格できるかとかそんなことは考えていなかったそうです。

別に何も考えていなかったとのことです。

ジュニア時代の活動についてはこんな風に振り返っています。

「最初、KAT-TUNだったり関ジャニだったり、先輩を見ることがむちゃくちゃ多くて、

すげー優しくていいお兄ちゃんたちだなって。

仕事が終わったあととか、いっしょに中華料理に連れてってくれたりして

みんな、ステージではかっこよくて、すごいなって。

俺、部活とか入ってたわけでもないから、先輩に憧れるっていうのは、それが初めてで。

自分もそういう風になりたいな。後ろで踊ってるばっかじゃなくて、そっちに行きたい。

マイクを持ちたいなって。

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あ、でも小学校5、6年生の時は、ほとんど仕事に呼ばれなくて。

夏休みとか冬休みのコンサートで。’大勢必要な時の人’みたいな感じくらいだったから。

中学1年になって、ちょっと仕事が増えた感じで」

先輩の背中を見て夢を見つけて努力した結果ですね。

バックダンサーじゃなくて、前で歌いたいと強く思っていたんですね。

ちなみに、幼少期の伊野尾くんはジャニーさんから毎回ジュース代をもらったては

お釣りの20円を律儀に返しに行っていたんだとか笑

 

 

 

 

伊野尾慧が病気で倒れた?インフルエンザや急性胃腸炎?

伊野尾慧くんは病弱な体質らしく、たまに体調が悪くなってイベントを

おやすみする事もありました。

2012/3/18に「ジャニーズJr選抜野球大会」というイベントがありました。

伊野尾慧くんがちょうど21歳の時です。

その頃残念ながらインフルエンザで欠席しました。

急な出来事だったためファンには知らされていませんでした。

そのため、一部のファンが伊野尾慧くんがいないことを心配して警察に

捜索願まで出してしまうほど大ごとになってしまいます。

これは確実な情報ではありませんが、インフルエンザが重症で倒れたと言われています。

他にも急性胃腸炎にかかってしまい「ミュージックステーション(スペシャル)」にも

出ることができませんでした。

普段からお腹が痛くなることがあるらしく、お腹を冷やさないように

腹巻きをしていた事もあるそうです。

特に寒い冬に腹巻きをしているのだとか。

 

 

 

 

病気で痩せた後に人気になった?

伊野尾慧くんが痩せたのではないかと噂がありましたが、

これは本当でした。

伊野尾慧くんはなぜ痩せたのかというと病気という説も絶対ないとは言えませんが、

おそらくドラマの役作りのためでしょう。

伊野尾慧くんは『ドクターX ~外科医・大門未知子~』のスペシャルドラマで患者役として出演することが決まっていました。

そのための役作りで自身を病気の患者のイメージに近づけるためダイエットをした可能性が高いです。

しかし、私たちはそんなことは知らないので、顔色が悪くなったり前より顔がすっきり

したことに気づいたファンは病気で痩せてしまったのではないかと思ったわけです。

伊野尾慧くんは痩せてから人気が上昇したと聞きましたので、結果的に痩せて良かったですね〜

 

 

 

 

伊野尾慧のJUNP愛に溢れる名言集

それでは、伊野尾慧くんの名言を紹介させていただきます。

人生の大きな選択で悩んだり、もしかしたら道を間違えたりっていうことって絶対あると思うけど、それでも、それでいいじゃん?そんなことより、選択肢がたくさんある生き方のほうがいいじゃんって、俺は思うし。そういう生き方をしたいから。

 

逃げることは簡単だよ。大切なのは逃げないこと。

 

今だから言うけど、実は高校がつまんなくてね。高校なんて行かなくて良かったなって思うほどだったんだけど。せっかくなら行ったことに意味を持たせたくなって、大学受験って道を選んだんだよ。その選択は正解だった。

 

俺様に命令すんじゃねえよ!
これは頼みごととしてるんじゃない・・・
命令だ!お前ら俺様と付き合え!

 

今見てる僕たちと、5年後に見てる僕たちは全然違うと思うし、それを見たときの皆の感じ方も今とは違うんだろうね。そうやってずっと一緒に年を重ねていけるって素敵なことだと思う。来年も、再来年もこうやって気持ちをつたえられたらいいな。

(光は)ドラマの現場で、分からないことがいろいろあったけど光がいるからリラックスしてできた。お芝居のこともアドバイスをくれて、メンバーじゃないと言えないと思うから愛を感じました。

 

(JUMPで良かったことは)メンバーっていう関係性の人ができたこと。家族でもない、友達でもない、仕事だけの間柄でもない。いろんな要素が少しずつ入っている感じ。なかなか築けるものではないですよね。

 

(JUMP愛が一番なのは)JUMP全体も、個人のこともよく見ている山ちゃん。俺が髪の色変えた時も「似合ってるよ」って声をかけてくれたし。どんな時も、俺にとってJUMPは帰ってくる場所だから大切な居場所だよ。

 

Jr.のころは、自分の立ち位置がいつもより後ろの方になっちゃったり、周りのみんなが出るコンサートなんかに自分だけ呼ばれなかったりすると悔しくって落ち込んだりしてたな。でもさ、いつまでもクヨクヨしてても状況が良なるわけじゃないでしょ。

薮を一番愛してるのはこのおれさっ

これからの人生、JUMPとみんなとずーっと歩んで行く!そう誓ったよ。
俺は、分かれ道、選択肢が多いこと自体が良い事だと思ってて。選択肢が多いことが人生を豊かにすることだと思ってるから。その選択肢で道を間違えても、それ以前に分かれ道があることに価値があるんじゃないかと。絶対的な正解なんてないと思うから。
JUMPずっとJUMPだし家みたいなものだから安心しろよ。
仕事は、付き合いの長さがマイナスになってしまうこともあるけど、オレらは仲の良さが良い方向に向いてるんじゃないかって感じる。人数が多い分いろんな可能性があると思う。それをそのまま終わらすんじゃなく実現させることが課題だと思ってるよ。
未来のことは、まだ分かんない。でも、“初めて”をどんどん増やしていこう、俺もJUMPもって。可能性はすげーいっぱいあるから。だって同じ人って絶対いないじゃん。きっと俺にしかJUMPにしか出来ない事があるはずと思うから。
 
ありがちょふ
 学生から社会人の方までドキッと反応してしまう名言が何個があったのではないでしょうか。
また、伊野尾慧くんはHey!Say!JUMPを愛しているということがとても伝わってきました。
後、薮くんを愛しているのも把握しました笑
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